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便利さが不安をつくっているのかも知れない

それは、どういうことなのか・・・

今の日本では、「検索」という言葉で何でも情報が

手に入るようになっていますよね。とっても便利ですよね。

いわゆる「知識」といわれるものを

簡単に手にすることが出来るようになりました。

 
では、その知識というものは「いつ」「どのようにして」

生まれてきたのでしょうか? ひょっとしたら先人たちが沢山の

失敗を繰り返しながら、何度も何度も同じような経験や体験を

繰り返したことを元に生まれたのではと、私は思うのです

この事は「マニュアル」にも似たような事が言えるかも知れませ

んね。沢山の知識があるとそれだけで「一人前」になれたような気がする

すべて「やれる」ような気ような気がする

 でも「いざ」となると「なかなか一歩が踏み出せない」ここに「不安?」が

そしてその不安の正体は「経験・体験をしていないから」なのではないで

しょうか?「やったことが無いから」不安になるのかも知れませんね

 「知っている」と「やったことある」とでは、ぜんぜんちがうのでは?
 一歩がなかなか踏み出せない「不安」はどこから来るのでしょう?

今の社会は「便利」になって何でもすぐ手に入りますよね

「情報」はとくに「検索」すればすぐに手に入りますよね

でも、それだけで充分なのでしょうか?

自分の不安を埋めるためにさらに「情報」を頭に入れて

 こんな人に出会ったことが有ります。

その人はとても話したがりのひとで、人の話の途中でも割り込んだり

人の話を無視して自分の話をしたり、うまく話のキャッチボールが

できないのです。黙っているととても不安になるそうなんです

でも、話した内容が正しいのかどうか不安があり、それを補おうとして

さらに話をする・・・」これの繰り返しなんだそうです

 ある時、「その不安、思い込み」確かめてみたらどうですか?

と話してみました。

本人も同意して、話さないでいる時間をつくってみました

途中の話さないでいることはとても辛そうでしたが

でも結果は何も起きなかったのです。話さないからと言って

誰一人とやかく言う人は居なかったのです。この人の不安のひとつは

「思い込み」が原因のようでした






  
お悩み相談コーナーを開設しました

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